ニイナ(ゲストミュージシャン) 出演!! ~ファイナルステージ(くるめライブチャレンジ2025)

ニイナ(シンガーソングライター)

福岡県北九州市出身のシンガーソングライター、
濱田慶太のソロプロジェクト。
日々の暮らしの中で巻き起こる、大切な”あなた”とのドラマを
圧倒的な共感性を武器に描く歌詞世界、言葉では捉えきれない多種多様な感情の機微を豊かに表現する並外れた歌唱力が魅力の26歳。

2024年1月にリリースした「ダーリン」がInstagram260万回再生を記録!
同年10月リリースの「花のような君でいて」はInstagram2390万回再生を記録中。
地元福岡を中心に各所で盛り上がりを見せている注目アーティスト。

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ライブチャレンジ2025 ファイナルステージ出場ミュージシャン決定!

第3回 ライブチャレンジ2025 ファイナルステージ出場ミュージシャン決定!

審査員と来場者投票の結果、人気と実力の高かったミュージシャン4組が決定しました!
翌年2月に開催される「ファイナルステージ」(2026.2/14)に出場します!

【ファイナルステージ出場者】
MikiHo《u-30
TWO RABBITS《u-30
やぐらしか【All Generation
SPRING-MAN【All Generation

MikiHo《u-30》
TWO RABBITS《u-30》
やぐらしか【All Generation】
SPRING-MAN【All Generation】

とんちピクルス(ゲストミュージシャン) 出演!! ~第3回「くるめライブチャレンジ2025」

福岡在住の松浦浩司によるソロユニット。ウクレレの弾き語りで、コミカルな曲やパペットを使ったり、手品を織り交ぜたりラップしたり、、、

 

アングラ?サブカル?的なおじさんアイドル。自作のバックトラックにのせてラップなど奔放なスタイルで人生のわび、さびを歌い上げる。警備員、映写技師などを経て、今は鈍行列車に揺られながら演奏旅行を続けている。

 

近年では、「橋の下世界音楽祭 SOUL BEAT ASIA 2024」、「ASYLUM(沖縄2025、福島2024)」に出演。また、2025423日に公開された「【Dole】もったいないバナナSTORY](江口カン監督)」では、作詞・作曲・うた・ウクレレを担当し、バナナのたびに楽しさと切なさを添えている。今月16日は、福島県で開催される「いわきgeriege祭り」へも出演するなど、全国各地で演奏活動を展開している。

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第3回 ライブチャレンジ2025 出演者決定!!

第2回 ライブチャレンジ2025 ファイナルステージ出場ミュージシャン決定!

審査員と来場者投票の結果、人気と実力の高かったミュージシャン4組が決定しました!
翌年2月に開催される「ファイナルステージ」(2026.2/14)に出場します!

【ファイナルステージ出場者】
Sakurako《u-30
ふか《u-30
つるさん【All Generation
愛【All Generation

Sakurako《u-30》
ふか《u-30》
つるさん【All Generation】
愛【All Generation】

第2回 ライブチャレンジ2025 出演者決定!!

第1回 ライブチャレンジ2025 ファイナルステージ出場ミュージシャン決定!

審査員と来場者投票の結果、人気と実力の高かったミュージシャン4組が決定しました!
翌年2月に開催される「ファイナルステージ」(2026.2/14)に出場します!

【ファイナルステージ出場者】
MaaSa《u-30
sea weed《u-30
いとうま全力SESSION【All Generation
高遠波名【All Generation

MaaSa《u-30》
sea weed《u-30》
いとうま全力SESSION【All Generation】
高遠波名【All Generation】

MIOSIC 出演!! ~第2回「くるめライブチャレンジ2025」

MIOSIC

世界が注目する境界の無い サウンドとハーモニー
(M)usic (I)mpression (O)riginality (S)how  (I)magination(C)hallenge

このコンセプトのもと男女ボーカルユニット【MIOSIC】のデュオが生まれた。
MIO(ボーカル/福岡県久留米市出身)とSHO(ギター、ボーカル/長崎県波佐見町出身)。
2人はロサンゼルスの音楽専門学校を卒業し、JAZZSOULROCKなどをとりこんで独自の価値観でどこにもないPOPMUSICを追求する男女ボーカルデュオ。
オリジナルアルバムHEROより『Friendz』が東海イオンCM曲として抜擢。これまでにオリジナルアルバム4枚、カバーアルバム2枚、配信シングルなど多くの作品を作りタワーレコードインストアライブや、渋谷JZbrat、モーションブルー横浜などでのワンマンライブ他、Billboard大阪、GO OUT JAMBOREE、中洲jazzapbank fesなどの野外フェスにも出演している。活動は国内だけにとどまらず上海JZ festival、インドネシアツアー、台湾jazzフェス出演などグローバルな活動も行なっている。
また、ボーカルMIOの独特なアートワークやCDジャケットデザインと、SHOの作詞・作曲や楽曲提供など新たな分野での活動も大好評であり2人の今後の活動から目が離せない。

2014年から5年連続で、久留米市の音楽の一大イベントだった「くるめ街かど音楽祭」に出演し、ボーカル・MIOのふるさとで多くの観衆を魅了してきた。また地元久留米での音楽イベントにも多数出演するなど、久留米のミュージックシーンにもゆかりの深いミュージシャン。

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MIOSIC
浦 ヒロノリ(サックス)、遠藤徳光(パーカッション)

植田真梨恵(くるめふるさと大使) 出演!! ~第1回「くるめライブチャレンジ2025」

2025923日(火祝)に、久留米シティプラザで開催する第1回 「くるめライブチャレンジ2025」に。くるめふるさと大使でシンガーソングライターの植田真梨恵さんのゲスト出演が決定‼︎

「わたし、つくるし、それ歌う」

福岡県久留米市出身のシンガーソングライター。16歳からライブ活動を開始し、17歳で全曲自ら作詞作曲したアルバムをインディーズレーベルよりリリース。アコギを手に年間50本を超えるライブを重ね、2014年に「彼に守ってほしい10のこと」でメジャーデビュー。2025年、新たにレーベルを立ち上げ、924日に約3年振りとなるアルバムをリリースする。心に深く突き刺さる歌だけでなく、アートワーク、衣装、舞台演出など活動にまつわるすべてをセルフプロデュースで行うなどアート面の評価も高い。

 

2014年から5年連続で、久留米市の音楽の一大イベントだった「くるめ街かど音楽祭」に出演し、ふるさとで多くの観衆を魅了し、2016年には、くるめふるさと大使に就任。2025年1月に開催した「くるめライブチャレンジ2024・ファイナルステージ」にゲストミュージシャンとして出演。

久留米のミュージックシーンにもゆかりの深いミュージシャン。

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くるめライブチャレンジ2025、エントリーを開始しました!

ステージでしか出せない音がある!
くるめライブチャレンジ2025 開催決定

プロのミュージシャンが、あなたのライブを審査!
グランプリには、豪華特典♪

予選ステージ(久留米シティプラザ)
第1回: 2025年9月23日(火祝) Cボックス
第2回:2025年10月25日(土) 六角堂広場 ※アコースティックステージ
第3回:2025年11月29日(土)Cボックス

ファイナルステージ(久留米シティプラザ 久留米座)
2026年 2月14日(土)

※応募の内容やイベントの詳細は、ライブチャレンジページで、随時お知らせします!

昨年のファイナルステージの様子は、くるおんYouTubeチャンネルで!

特別講座 開催決定!参加者募集中 ~KURUME TEEN’S MUSIC PROJECT 2025